プライバシーを守るスクリーンショットの墨消し

スクリーンショットは共有しても、 秘密は共有しない。

Veilshotは、スクリーンショット内のメールアドレス、電話番号やカード番号、APIキー、パスワード、顔を見つけ出し、画像がスマートフォンから出ていく前にワンタップで隠します。

まもなくApp Store 入手するGoogle Play
検出できるもの

うっかり共有したくない情報

連絡先情報

メールアドレス、電話番号、住所、郵便番号を見つけて隠します。

カード・銀行の情報

カード番号はLuhnアルゴリズムで検証するため、注文番号が誤検出されることはありません。IBANもチェックサムで検証します。

キー、トークン、パスワード

AWS、GitHub、Stripe、SlackなどのサービスのAPIキーやトークン、JWT、秘密鍵に加え、チャットに書き込まれたパスワードや機密情報も検出します。

非公開リンクとIPアドレス

トークン、署名、セッションコードを含むリンクを、IPアドレスとあわせて検出します。

顔

スクリーンショットや撮影した画像に含まれる顔も検出して隠します。

独自のキーワード

Proでは、クライアント名やプロジェクトのコードネームを登録すると、Veilshotが自動的に隠します。

知っておきたいこと

プライバシーを守る設計で、使い方はシンプル

選んで、確認して、共有

スクリーンショットや画像を選ぶと、機密情報がすべて枠で囲まれて隠されます。枠をタップして表示・非表示を切り替えたり、自分で枠を描いたりしてから、「ぼかし」「モザイク」「黒塗り」を選んで、きれいなコピーを共有できます。

データはスマートフォンの外に出ません

画像のスキャンはすべてスマートフォン上で行われ、アカウントもクラウドも不要です。ぼかしとモザイクは、隠す領域をまず数ピクセルまで縮小してから処理するため、文字を復元することはできません。書き出した画像には、位置情報やカメラのメタデータも含まれません。

Veilshot Pro

1回の購入で、サブスクリプションなし。書き出し無制限(無料版は1日5回まで)、最大30枚のスクリーンショットの一括墨消し、独自のキーワードとパターン、広告なし。